サイト内の画像について

2008-09-08 更新

1 アイコンについて

当ウェブサイトでは、次のウェブサイトで配布されている画像を使用しています。

WebAppers Released Free Web Application Icons Set | Web Resources | WebAppers by Ray Cheung
Creative Commons Attribution 3.0 Unported
famfamfam.com: Silk Icons by Mark James
Creative Commons Attribution 2.5 Generic
Icojoy - stock icons shop, article 'Free web development icons #4 SE' by Zhebrakov Andrew (Andy-S)
自由(1)

2 オットー・ベーラー作のシルエット

オルガンを奏するBruckner(Otto Boehler作)

切り絵作家である Otto Böhler (Boehler) の作品がパブリック・ドメインとなっていたので、それらを使用しています。

パブリック・ドメインとなったOtto Boehlerの作品で、Anton Bruckner関連のものは、以下のサイトで公開されています。

ちなみに、Otto Boehlerの作品でJohann Straussのシルエットは、Bildarchiv: Johann Stauss: Bildkatalogで公開されています。

日本では著作権が切れたみたい…ということで、画像を若干補正し、7zで固めたファイルを置いておきます。 画像はpng形式です。ご自由にお使い下さい。二次配布もどうぞご自由に。

画像のサイズ毎に、Large;Middle;Smallと分類しました。 同じ画像でも、違うサイズを用意したものがありますので、ご利用下さい。

ファイルサイズは、400KB弱あります。

cutout.7z
cutout.7z.md5

上の圧縮ファイルに入っている画像は、以下の通りです。

天国に到達したBruckner
壁紙に最適かも?
当ウェブサイトでは、(今のところ)どのページでも使用していない画像です。大きすぎです。
オルガンを奏するBruckner
オルガンの名手と言われたBruckner。フランツ・リストの葬式で、オルガンを弾いたのはBrucknerでした。
このページの上部で、使用している画像です。
指揮をするBruckner
譜面台に楽譜を置いて、指揮をしていますね。
『ブルックナー 作曲家別名曲解説ライブラリー 5』の、背表紙の真ん中を飾っています。

3 その他の画像

Open Clip Art Libraryで公開されている画像を使用しています。


脚註

(1)
コメント欄で、2008-07-15 に セルゲイさんがНеобходимо ли ставить ссылку на icojoy.com или абсолютно свободны это даже без ссылки?(日本語に訳すと、「〔アイコンを使用するに当たって、〕 icojoy.com に参照する必要がありますか、それともそのような参照をすることなく自由に使ってよいですか」)との問いかけに対して、 ウェブサイトの管理人である Andy さんが можно без ссылки(日本語に訳すと、「参照をしなくてもよいですよ」) と答えています。これはまさに「自由にお使いください」、ということでしょう。

ウェブサイトの管理人について